海外で生きる– tag –
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11期生
マスコミ記者からゆるドイツ会社員に
なぜ記者を目指したのか、振り返るときっかけは留学にありました。私がイタリアのトリノ大学に留学したのは2016年。サークル(エスペランザ)の友人や先輩、EAP時代の友達と旅行三昧の日々でした。… -
2期生
「幸せな国」スウェーデンで猛烈に生きる
北欧のゆるりとし生活を垣間見ることを期待している方は、ごめんなさい。北欧でも、私はせかせか生きてます。大学を卒業してからスウェーデンで忙しく過ごすまで、どんなジャーニーだったかと、気づきをお話しできればと思います。 -
5期生
キャリア迷子がアーティストになるまで
AIU第5期生。卒業後、一般企業での経験を経て、自分の本当にやりたいことを見つけ... -
5期生
AIU生活は私の人生においての天変地異でした
AIUで出会った友人達は私にとってまるでミラーボールのようでした。「秋田から東海地方の地元まで自転車で帰り、自分と同じ苗字の家の人に泊めてもらった!」というテレビの企画のようなことをやってみたり、発想が自由で眩しすぎたのです。 -
12期生
コロナと脱サラとスペイン移住
会社を退職した翌月には結婚の書類を揃えてスペインに引っ越してきました。片道切符だけを持って日本を発つときは、新たな生活にワクワクする気持ちと、簡単には後戻りできないぞという気持ちが入り混じったはじめての感覚でした。 -
13期生
妻として海外帯同をチャンスに変える
コロナ禍の制限の多い生活を経験し、夫婦で一緒に住めること、会いたい人に会えることが私にとって重要であることに気付きました。 -
4期生
「これまで」が「これから」につながる時
縁あって、秋田県秋田市で個人塾を経営しています。 「自習を主体とした、自走型学習塾」というコンセプトで、原則授業を行わずに塾生の自習の質を上げることを目的にサポートし... -
6期生
フランス人との交流 奮闘記
フランス人の大切にしている価値観にビヤンエートル(BIEN-ÊTRE:人生に幸福感や満足感を求める事)がある事を学びました。そこで今取り組んでいるのが、「プロジェクト ビヤン...
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