海外で働く– tag –
-
2期生
「幸せな国」スウェーデンで猛烈に生きる
北欧のゆるりとし生活を垣間見ることを期待している方は、ごめんなさい。北欧でも、私はせかせか生きてます。大学を卒業してからスウェーデンで忙しく過ごすまで、どんなジャーニーだったかと、気づきをお話しできればと思います。 -
5期生
キャリア迷子がアーティストになるまで
AIU第5期生。卒業後、一般企業での経験を経て、自分の本当にやりたいことを見つけ... -
10期生
今こそ向き合う辺境の学び
これは学問に進みたいものとしては永遠の課題なのでしょうか?結局やっていることは意味があるのか、それより企業に勤めた方がよっぽど世のためになるのではないか? -
教授
わが人生を締めくくる無上の喜びはAIUでの11年間~なぜそう思うのか
”You for Japan, Japan for the world!” 謙虚に大きな社会のために働きかけたいという気持ちを実践につなぐことによって、本当のAIUSpirit が実ることを信じてください。 -
7期生
AIUが紡いだ国際協力への道 ~そして、また秋田へ
社会に出て数年、違う世界で研鑽する中で、それぞれ異なる強みや経験を持つ、一方で大学で同じ時間を共に過ごしてきた仲間と再びタッグを組むことができたのは、とても心強いものでした。 -
12期生
コロナと脱サラとスペイン移住
会社を退職した翌月には結婚の書類を揃えてスペインに引っ越してきました。片道切符だけを持って日本を発つときは、新たな生活にワクワクする気持ちと、簡単には後戻りできないぞという気持ちが入り混じったはじめての感覚でした。 -
11期生
AIU生からAIU卒会社員への脱皮
海外駐在という1つの目標を実現するチャンスを貰った今、一会社員として「ここからの人」であれるよう、またギアを入れ替えて頑張っていこうと思います。 -
6期生
台湾大好きなわたしが見つけた「自分らしい」仕事
スタートアップ企業ということもあり、常に高い目標に対しスピード感を持って対応することが求められるため、プレッシャーも大きいのですが、大好きな台湾に毎日関われることはもちろん、チーム一丸となって企画したプロモーションが功を奏した時は喜びもひとしおです。 -
8期生
パートナーと共にキャリアと人生を築いていく
私のパートナーは、同じくAIU出身です。私に駐在の辞令が出た際には、彼には彼のキャリアがあるので本人に判断を委ねました。そして、彼は会社を退職して香港に来ることを選びました。 -
6期生
アメリカでMBA→アメリカで働く
僕にとって実際アメリカで働く1番のツラさはやはりすべて英語な点です。高度な交渉はアメリカ人よりはるかに論理的に上手く交渉しないといけません。しっかり議論して交渉できれば問題ないのですが、EAP1出身だからツライツライ(笑)
12
