日本で生きる– tag –
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14期生
コントと生身の社会人人生
「コント 会社員」と思って仕事したらいいよ、という話をちらほら聞きますが、まさに私の毎日は「コント 会社員」。取引先と交渉するときも、トラブルの謝罪をするときも... -
15期生
社会人3年目!
AIUの頃から変わらず、やっぱり自分は、心を通わせるのに条件は必要ないし、生きるペースは相変わらず、社会のスピードよりもゆったりしていて日々の中の、余白がエネルギーになる。 -
団体
無理はしない。けど楽しむ。
社会人になってもそんなことやってるの!?と驚かれる方もいらっしゃるかもしれません。正直なところ、仕事や家庭もあるなか、演劇を両立するのは挫けそうになる時もあります。体力も落ちてきてるし…。でも演劇って楽しいんです笑 -
14期生
ストーリーは適宜、壊してもいい
「どうして社協に入ろうと思ったの?」「学生時代から、まちづくりやコミュニティ開発に興味があって、たまたまご縁があって〜」と、ついかっこつけた答え方をしてしまうのだが、本音は少し違う... -
8期生
お、準備できてきたかも?←今ここ
自身の業務を回してるだけで満足。後輩だったら「なめてんの?」と自分でもパワハラかましてしまいそうな存在。 さらに結婚のタイミングで「時代はライフワークバランスっしょ」とZ世代顔負けのムーブで大阪に移住し... -
9期生
暮らしはいつも、2人の中に
どちらも自分を大切にできていないのなら、もしかしたらこれは、お互いが本当に望んでいる生き方ではないのかもしれない—— -
13期生
「無条件」の自分の価値と向きあう
きっかけは留学前に軽音楽部員からもらったメッセージカードでした。そこに書かれていたのは、私の技術に関することよりも、音楽に対する情熱、まっすぐな姿勢、努力、頼り甲斐、謙虚さなど、私の内面を気に入ってくれたり、刺激を受けたという言葉が多かったのです。この時は自分自身にこのような魅力があると認識しておらず、読んだ時にはとても驚いたのと同時に、ちょっと泣きそうになるくらい嬉しかったです。 -
9期生
暮らしの幅を広げてみたら ~2人で旅した20,000km~
2020年、コロナで一変した東京の暮らし。買い占めなどが起き、それまでの「あたりまえ」が簡単に崩れ去っていきました。 -
1期生
My Life As A Singer
これまで経験してきた事、身の回りで起こっている全ての事が今の自分の歌声に結びついていると思うと、改めて故郷に思いを馳せ、自分が関わるコミュニティを大事にしていきたいと思いました。これからも歌を通して人々に触れ、自分の表現の奥行きを広げていきたいと思います。 -
15期生
本が私に与えてくれたもの
私にとっての読書とは、上記のようなどんよりとした世界から逃避行する脱出装置のような役割を果たしている。自分が好きな、面白いと思う本を読んでいると気づかないうちに時間が過ぎ、本を手に取った直前に抱えていたもやもやや悩みが消えていると感じるときもある。
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