生きる– tag –
-
14期生
コントと生身の社会人人生
「コント 会社員」と思って仕事したらいいよ、という話をちらほら聞きますが、まさに私の毎日は「コント 会社員」。取引先と交渉するときも、トラブルの謝罪をするときも... -
15期生
社会人3年目!
AIUの頃から変わらず、やっぱり自分は、心を通わせるのに条件は必要ないし、生きるペースは相変わらず、社会のスピードよりもゆったりしていて日々の中の、余白がエネルギーになる。 -
団体
無理はしない。けど楽しむ。
社会人になってもそんなことやってるの!?と驚かれる方もいらっしゃるかもしれません。正直なところ、仕事や家庭もあるなか、演劇を両立するのは挫けそうになる時もあります。体力も落ちてきてるし…。でも演劇って楽しいんです笑 -
11期生
マスコミ記者からゆるドイツ会社員に
なぜ記者を目指したのか、振り返るときっかけは留学にありました。私がイタリアのトリノ大学に留学したのは2016年。サークル(エスペランザ)の友人や先輩、EAP時代の友達と旅行三昧の日々でした。… -
2期生
「幸せな国」スウェーデンで猛烈に生きる
北欧のゆるりとし生活を垣間見ることを期待している方は、ごめんなさい。北欧でも、私はせかせか生きてます。大学を卒業してからスウェーデンで忙しく過ごすまで、どんなジャーニーだったかと、気づきをお話しできればと思います。 -
5期生
AIU生活は私の人生においての天変地異でした
AIUで出会った友人達は私にとってまるでミラーボールのようでした。「秋田から東海地方の地元まで自転車で帰り、自分と同じ苗字の家の人に泊めてもらった!」というテレビの企画のようなことをやってみたり、発想が自由で眩しすぎたのです。 -
6期生
秋田の豊かさに感謝して生きる
今年92歳になる義祖父さんが、「おはよ」と手を挙げる。車庫から車を出しながら、私も窓越しに「いってきます」と手を挙げる。まだ薄暗い中、ヤッケに頬被り(ほっかむり)の働き者に、毎朝感謝する瞬間です。家の前を滔々と流れる雄物川は、濃い青だったり緑だったり、雨上がりには茶色だったりするけども、それでも今日も美しい。 -
8期生
お、準備できてきたかも?←今ここ
自身の業務を回してるだけで満足。後輩だったら「なめてんの?」と自分でもパワハラかましてしまいそうな存在。 さらに結婚のタイミングで「時代はライフワークバランスっしょ」とZ世代顔負けのムーブで大阪に移住し... -
7期生
サラリーマンから大学職員へのキャリアチェンジ。Akita、そして、AIUにAターンした1人の卒業生のお話。
次のキャリアを考えるうえで、自分はどんなライフスタイルを送っていきたいのか確認するため、自分の中で2択の質問を提示し、「どっちの選択肢がよりワクワクするか、落ち着くか」という軸で... -
事務局
「今を生きる~丁寧で誠実な人生を~」
天職だと思う学生支援の仕事に出会えたこと、多くの方々に支えていただいて業務を遂行できたことは、私の人生において、かけがえの無い、本当にラッキーなことだったと思っています。
