日本で働く– tag –
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14期生
コントと生身の社会人人生
「コント 会社員」と思って仕事したらいいよ、という話をちらほら聞きますが、まさに私の毎日は「コント 会社員」。取引先と交渉するときも、トラブルの謝罪をするときも... -
11期生
マスコミ記者からゆるドイツ会社員に
なぜ記者を目指したのか、振り返るときっかけは留学にありました。私がイタリアのトリノ大学に留学したのは2016年。サークル(エスペランザ)の友人や先輩、EAP時代の友達と旅行三昧の日々でした。… -
14期生
ストーリーは適宜、壊してもいい
「どうして社協に入ろうと思ったの?」「学生時代から、まちづくりやコミュニティ開発に興味があって、たまたまご縁があって〜」と、ついかっこつけた答え方をしてしまうのだが、本音は少し違う... -
6期生
自分の人生を、自分で選んだもので満たしていきたい
長いとは言えない10年弱のキャリアの中で、留学1回・転職2回と、そこそこの回数キャリアチェンジをしています。私のキャリアの選び方と、一番の転機となった大学院進学についてお伝えできればと思います。 -
教授
わが人生を締めくくる無上の喜びはAIUでの11年間~なぜそう思うのか
”You for Japan, Japan for the world!” 謙虚に大きな社会のために働きかけたいという気持ちを実践につなぐことによって、本当のAIUSpirit が実ることを信じてください。 -
8期生
お、準備できてきたかも?←今ここ
自身の業務を回してるだけで満足。後輩だったら「なめてんの?」と自分でもパワハラかましてしまいそうな存在。 さらに結婚のタイミングで「時代はライフワークバランスっしょ」とZ世代顔負けのムーブで大阪に移住し... -
7期生
サラリーマンから大学職員へのキャリアチェンジ。Akita、そして、AIUにAターンした1人の卒業生のお話。
次のキャリアを考えるうえで、自分はどんなライフスタイルを送っていきたいのか確認するため、自分の中で2択の質問を提示し、「どっちの選択肢がよりワクワクするか、落ち着くか」という軸で... -
10期生
何を生業として生きるか
日系企業は自分にフィットするのか不安に思っていましたし、初期配属で就いた経理の仕事は、正直地味でつまらないなと思っていましたが... -
11期生
AIU生からAIU卒会社員への脱皮
海外駐在という1つの目標を実現するチャンスを貰った今、一会社員として「ここからの人」であれるよう、またギアを入れ替えて頑張っていこうと思います。 -
13期生
やりたいことを諦めない。やれそうな場所を探して動くまで!とは言うものの、その気持ちを維持するのもやっぱり大変
本気で自分で売上を作っていかないと自分の存在意義が見いだせなくなったりといった状況に置かれて初めて、私はベンチャーに来て何をやっていたんだろう...
