日本で生きる– tag –
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7期生
迷った時は「わくわく」する道に進めばいいんじゃない?
年数を重ねるごとに、自分の能力や努力ではなく、会社の看板に助けられている部分も大きいのではないかと感じることが多くなり、〇〇会社の寺下和志ではなく個人として生きたいという想いが強くなってきました... -
6期生
困難なチャレンジを成功に導くには周りの支えがあってからこそ~100キロマラソン完走から見えた私の人生観~
「今度秋田県内で100キロマラソンがあるんだけど、一緒にチャレンジしてみない?」と声を掛けてくれたのが大きなきっかけでした。正直、フルマラソンなんて走った事も無かったのですが、自分を大きく変えるならこれしかない!そう思い切ってチャレンジを決意したことを覚えています。 -
7期生
夫、3児の父、そして会社員としての自分の個性
AIU生時代人と違った自分を目指してがむしゃらに駆け抜けた結果、自分は個性的な人間になれたと思っていました。でも、何も中身が伴っていないのではないかと思うようになってしまいました。 -
13期生
妻として海外帯同をチャンスに変える
コロナ禍の制限の多い生活を経験し、夫婦で一緒に住めること、会いたい人に会えることが私にとって重要であることに気付きました。 -
7期生
ワーキングマザーよ、大志を抱け
無事第一子を妊娠・出産し、産休育休期間をゆったりと子どもと過ごしました。 しかし、余裕のある生活は育休中の一時的なもので、働くママ(ワーママ)にとって、「子育ての本番は、”職場復帰後”である」ということを私は知りませんでした。 -
7期生
今も昔もAIU生に助けてもらっている話
AIUを卒業し社会人8年目になった今、AIU生の皆さんへの感謝の気持ちをAIU Colorsで書いてみたいと思います。ここでは書ききれないくらい、いろんな人に助けてもらったなぁ... -
6期生
国際結婚って実際どう?
一番大変だったことは、相手の親父さんに結婚を大反対されたことですね。 妻が日本に遊びに来た時にプロポーズをして結婚を決めたのですが、電話で親父さんに報告をすると「日本人と... -
10期生
24回目の転居とAIU Universe
恥と転居の多い生涯を送って来ました。自分には、定住というものが、見当つかないのです。自分はバンドマンを夢見て高校を中退しましたので、AIUを知ったのは、二十歳になって... -
5期生
転勤妻の挑戦
夫の転勤は、夫婦で話し合って提出した夫の異動希望が叶った形でした。その為、私の退職は「家族のために自分のキャリアを犠牲にした」というよりは自身で希望したものでした...
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