転職– tag –
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11期生
マスコミ記者からゆるドイツ会社員に
なぜ記者を目指したのか、振り返るときっかけは留学にありました。私がイタリアのトリノ大学に留学したのは2016年。サークル(エスペランザ)の友人や先輩、EAP時代の友達と旅行三昧の日々でした。… -
2期生
「幸せな国」スウェーデンで猛烈に生きる
北欧のゆるりとし生活を垣間見ることを期待している方は、ごめんなさい。北欧でも、私はせかせか生きてます。大学を卒業してからスウェーデンで忙しく過ごすまで、どんなジャーニーだったかと、気づきをお話しできればと思います。 -
5期生
キャリア迷子がアーティストになるまで
AIU第5期生。卒業後、一般企業での経験を経て、自分の本当にやりたいことを見つけ... -
6期生
自分の人生を、自分で選んだもので満たしていきたい
長いとは言えない10年弱のキャリアの中で、留学1回・転職2回と、そこそこの回数キャリアチェンジをしています。私のキャリアの選び方と、一番の転機となった大学院進学についてお伝えできればと思います。 -
教授
わが人生を締めくくる無上の喜びはAIUでの11年間~なぜそう思うのか
”You for Japan, Japan for the world!” 謙虚に大きな社会のために働きかけたいという気持ちを実践につなぐことによって、本当のAIUSpirit が実ることを信じてください。 -
8期生
お、準備できてきたかも?←今ここ
自身の業務を回してるだけで満足。後輩だったら「なめてんの?」と自分でもパワハラかましてしまいそうな存在。 さらに結婚のタイミングで「時代はライフワークバランスっしょ」とZ世代顔負けのムーブで大阪に移住し... -
7期生
サラリーマンから大学職員へのキャリアチェンジ。Akita、そして、AIUにAターンした1人の卒業生のお話。
次のキャリアを考えるうえで、自分はどんなライフスタイルを送っていきたいのか確認するため、自分の中で2択の質問を提示し、「どっちの選択肢がよりワクワクするか、落ち着くか」という軸で... -
9期生
暮らしはいつも、2人の中に
どちらも自分を大切にできていないのなら、もしかしたらこれは、お互いが本当に望んでいる生き方ではないのかもしれない—— -
12期生
コロナと脱サラとスペイン移住
会社を退職した翌月には結婚の書類を揃えてスペインに引っ越してきました。片道切符だけを持って日本を発つときは、新たな生活にワクワクする気持ちと、簡単には後戻りできないぞという気持ちが入り混じったはじめての感覚でした。 -
13期生
やりたいことを諦めない。やれそうな場所を探して動くまで!とは言うものの、その気持ちを維持するのもやっぱり大変
本気で自分で売上を作っていかないと自分の存在意義が見いだせなくなったりといった状況に置かれて初めて、私はベンチャーに来て何をやっていたんだろう...
