転職– tag –
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院生
海外だけが舞台じゃない
卒業後は、ジャーナリストとして海外へ―。そんないかにも〝AIU生らしい〟野望を持っていた私ですが、実際に歩んできたキャリアパスはそれとは真逆の道でした。最終的に故郷へと舞い戻ってきたキャリアパスは、自分の意志で選んで進んできた道です。 -
9期生
暮らしの幅を広げてみたら ~2人で旅した20,000km~
2020年、コロナで一変した東京の暮らし。買い占めなどが起き、それまでの「あたりまえ」が簡単に崩れ去っていきました。 -
6期生
台湾大好きなわたしが見つけた「自分らしい」仕事
スタートアップ企業ということもあり、常に高い目標に対しスピード感を持って対応することが求められるため、プレッシャーも大きいのですが、大好きな台湾に毎日関われることはもちろん、チーム一丸となって企画したプロモーションが功を奏した時は喜びもひとしおです。 -
7期生
迷った時は「わくわく」する道に進めばいいんじゃない?
年数を重ねるごとに、自分の能力や努力ではなく、会社の看板に助けられている部分も大きいのではないかと感じることが多くなり、〇〇会社の寺下和志ではなく個人として生きたいという想いが強くなってきました... -
4期生
なぜバリスタという道を進んできたか
そんな私の心を解放してくれたのが当時サードウェーブというムーブメントを起こしていたコーヒーでした。世界各国からコーヒーブランドが日本に次々上陸し、味わったことのないコーヒーを飲めたり、体験できるようになりました。都内で様々なコーヒーショップを訪れ… -
7期生
今も昔もAIU生に助けてもらっている話
AIUを卒業し社会人8年目になった今、AIU生の皆さんへの感謝の気持ちをAIU Colorsで書いてみたいと思います。ここでは書ききれないくらい、いろんな人に助けてもらったなぁ... -
8期生
小商いのすすめ (本屋の場合)
唐突ですが、私はここ最近「商い」について考えています。それは、起業や経営といった大きなことではなく、もっと小さなイメージです。「小商い」と表現するほうが適切かもしれません。その存在は人生をより良くしてくれるかもしれない... -
5期生
オーストラリア永住権への道のり
初めて就職したマーケティングの会社で、卒業生ビザの残りがあと6ヶ月に迫った時、「まだ経験が浅いあなたに、大金を出してまでビザを出したくない」と言われた時は、正直お先真っ暗… -
10期生
24回目の転居とAIU Universe
恥と転居の多い生涯を送って来ました。自分には、定住というものが、見当つかないのです。自分はバンドマンを夢見て高校を中退しましたので、AIUを知ったのは、二十歳になって... -
3期生
社会人後の海外大学院留学という「人生の賭け」
「志を持って生きている人たちでさえ、思いがけないタイミングときっかけで命を落とすことがある。現状に流されながら日々を過ごす生き方でいいのか?」と自らに問い直し…
