結婚– tag –
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6期生
秋田の豊かさに感謝して生きる
今年92歳になる義祖父さんが、「おはよ」と手を挙げる。車庫から車を出しながら、私も窓越しに「いってきます」と手を挙げる。まだ薄暗い中、ヤッケに頬被り(ほっかむり)の働き者に、毎朝感謝する瞬間です。家の前を滔々と流れる雄物川は、濃い青だったり緑だったり、雨上がりには茶色だったりするけども、それでも今日も美しい。 -
9期生
暮らしはいつも、2人の中に
どちらも自分を大切にできていないのなら、もしかしたらこれは、お互いが本当に望んでいる生き方ではないのかもしれない—— -
9期生
暮らしの幅を広げてみたら ~2人で旅した20,000km~
2020年、コロナで一変した東京の暮らし。買い占めなどが起き、それまでの「あたりまえ」が簡単に崩れ去っていきました。 -
7期生
夫、3児の父、そして会社員としての自分の個性
AIU生時代人と違った自分を目指してがむしゃらに駆け抜けた結果、自分は個性的な人間になれたと思っていました。でも、何も中身が伴っていないのではないかと思うようになってしまいました。 -
13期生
妻として海外帯同をチャンスに変える
コロナ禍の制限の多い生活を経験し、夫婦で一緒に住めること、会いたい人に会えることが私にとって重要であることに気付きました。 -
8期生
パートナーと共にキャリアと人生を築いていく
私のパートナーは、同じくAIU出身です。私に駐在の辞令が出た際には、彼には彼のキャリアがあるので本人に判断を委ねました。そして、彼は会社を退職して香港に来ることを選びました。 -
6期生
アメリカでMBA→アメリカで働く
僕にとって実際アメリカで働く1番のツラさはやはりすべて英語な点です。高度な交渉はアメリカ人よりはるかに論理的に上手く交渉しないといけません。しっかり議論して交渉できれば問題ないのですが、EAP1出身だからツライツライ(笑) -
7期生
ワーキングマザーよ、大志を抱け
無事第一子を妊娠・出産し、産休育休期間をゆったりと子どもと過ごしました。 しかし、余裕のある生活は育休中の一時的なもので、働くママ(ワーママ)にとって、「子育ての本番は、”職場復帰後”である」ということを私は知りませんでした。 -
7期生
今も昔もAIU生に助けてもらっている話
AIUを卒業し社会人8年目になった今、AIU生の皆さんへの感謝の気持ちをAIU Colorsで書いてみたいと思います。ここでは書ききれないくらい、いろんな人に助けてもらったなぁ... -
6期生
国際結婚って実際どう?
一番大変だったことは、相手の親父さんに結婚を大反対されたことですね。 妻が日本に遊びに来た時にプロポーズをして結婚を決めたのですが、電話で親父さんに報告をすると「日本人と...
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